Why Now

突然ですが
世の中の出来事について、仕組みや背景を知りたいと思ったことはありませんか?
色んな意見があり、何が正しいか分からないと考えた事はありませんか?
欲しい情報があふれていて、探している情報が探しにくいと思ったことはありませんか?
近年、ソーシャルメディアの台頭により、今まで取り上げられなかった断片化された情報が私たちの目の前に現れるようになりました。情報環境の変化に伴い、それは可能性に満ちあふれた未来を示唆するも、同時に断片化された情報の多さが引き起こす混沌とした情報社会へと私たちをさらっていきました。
環境に順応する一つの手段として私たちはbyusチームはそれらを解決するツールを作り出していきたいと考えています。
今のメディア
社会のコミュニケーション範囲の拡大と共に、既存のマスメディアはその形を変えていきました。「活版印刷」「ラジオの登場」「テレビの登場」といった媒体と共にコミュニケーションの色を足していきました。直接、顔を見て話すといった原始的であったものをベースに私たち人類もそのスタイルを変えていきました。
話を現在に戻します。
アメリカ合衆国で起きた9.11は各メディア界にその事件の規模からもメディアの在り方について色んな所から疑問符を投げられました。当時、媒体と共に発達した技術、例えばカメラやテレビやインターネットにより、情報は瞬時に渡るようになりました。しかし瞬時に渡る一方、テレビに映し出される映像と共にアナウンサーによって発せられた言葉は、見ていた私たちに冷静になるなと言わんばかりに感情に訴えられました。「あぁなんという事だ。こんな悲しい現実が目の前に起こっている」と中立性を保べきであったはずのメディアが民衆に訴えかけたのです。速報性が命であったニュースにとって、その事実を調査し、背景を理解する手だてがその速報性自身によって壊されてしまったのです。映し出された5秒の映像に感情を揺さぶられた民衆は合理的な判断をすることがより困難になりました。客観的な事実はその映像には「飛行機がアメリカの建物に突っ込んだ」という事実しかなく、あまりにも背景を理解するには乏しい。それ故に民衆はその感情によって動員されるという事態さえも作りあげてしまうのではないのでしょうか。
当時アメリカではそういったメディアの姿勢に危機感を持つものもたくさんいました。
このような民衆に予測するような手だてがない事故/事件は日本でもありました。3.11時では地震という予測不可能な事態(不安に駆られやすい)状態に陥りました。大半が感じた地震への恐怖と被災地付近で撮られた自然災害の映像はそれこそ速報により瞬く間にその恐怖心を共有したのです。そして二次災害とも言われる原発事故は自然災害と同じような「次に何が起こるか分からない」という感情面で民衆を不安にしました。メディアではデマと言われる裏付けのない情報に惑わされ、東電という被疑母体による説明を待つのみでした。それぞれのステークホルダーが説明責任を持つべきであったと同時に、それらの情報が横断的に見られるべきでした。なぜなら各個人を判断を下す上で事があまりにも複雑であったからです。また時間の経過と共に、情報の訂正の必要性が増してきました。断片化された情報が、時間の経過と共に形を変えていったからです。もちろん各情報が変化していった過程で民衆もそれを知るべきでありました。
9.11、3.11の時もそうですが、事実とは別に民衆の中から声を発するものが出てきました。コメンテーターから専門家や一般の人まで。彼らが持っていた意見の中には感情に訴えるものも少なくありませんでした。共感を得るために感情に訴える手法は昔からある手法ではありますが、同時に私たちを間違った道へもさらっていきます。そもそも「根本的な問題はどこにあるのか」という部分に対して事態の本質的な理解を無しにどうやってリーチするのか疑問です。しかし根本的な問題ではなく、当事者に対する批判へと誘導しやすい感情への訴えはそれだけの効果を計るのであれば大変有効でした。
何故こんなことをしているのか
ここにbyusの代表の言葉があります。
”僕は何かに対して判断を下す時、出来るだけ自分とは異なる意見を探すようにしていた。それは自分の考えは限られた情報から生まれたもので、自分とは全く反対の意見を持つ人がほぼ確実にいると思っていたからだ。
自分の常識は他人の非常識であり、そしてその逆もまた然り。人間が受け取る情報は人間の数だけあり、そしてその受け取り方もまた人間の数だけある。その中でどうして「自分の考えが正しい」と言い切れるだろうか?
世の中には自分の知らない事のほうが多い。それなら僕は、出来るだけ自分とは異なる意見を目にしたいと考える。多様性のある意見の中で改めて「どうすべきか」を考える方が、よっぽど健全だと僕は考えている。
「異なる考え方を見たら混乱する」「相手を理解できない」と言う困惑も、感情も当然のものだと思う。でもだからと言って「居心地のいい世界」に浸って受け入れたいものだけを受け入れ、他を排除するような考え方を僕はしたくない。”
via twitter @foloinfo byus CEO
ちょこっと自分の話し
中学時代のインターにてディスカッションの練習が授業中にありました。先生がある議題を設定します。例えばマリファナを使う事は悪い事か。生徒は一斉に賛成と反対の二つのグループに分かれます。それぞれ何故賛成と思うか、反対と思うのかリサーチを生徒にさせます。次に議論に移ります。お互いの意見を聞き、それぞれリサーチした内容に不備がないかまたリサーチをします。ここで先生は再度個人の意見が変わった人は属するチームを変えても良いと言います。また議論が行われます。ここで先生は何が答えかをを最後に示しません。
この授業の目的はディスカッションの仕方もそうですが、そもそもは多様な意見や事実が、一つの事柄にあるという事、なにかを判断する上で各意見を吟味する必要性があるという事を訴えているのです。
また高校時代のインターでは、論文を書かされるのですが、必ず自分の主張に対する予想される反論を用意しなければなりません。またその反論に対する更なる反論も用意しなければなりません。背景をリサーチした上で、反対側(物事がもっと複雑な場合は反対側ではないかもしれませんが)を用意する過程は前に述べた多様性の理解に通ずるものがありました。
何故インターでこのような教え方をするかというと、各個人が持つ文化背景、慣習に大きな差がある上で、異なる背景を持つ人々との考えの共存を目指しているからです。(もちろんそこからどうやって説き伏せるか、という勉強も主ですが)国という大きな、暗黙の了解によって共存しているコミュニティーを離れ、個人でアイデンティティ持たなければいけないという背景が特別にインターでは見ることが多いからです。
しかし今日、これらは特別にインターに限ったことではない事です。人の流動がますます盛んになるこれからの時代において、他者の意見を聞く、背景を理解する、といった行為は極普通の事になってきています。インターネットという流動色の強い媒体において、ビジネスシーン以上に一つの事柄を多面的に理解する必要性が増してきたのではないでしょうか。
また近年では声を高らかに上げる人の声がピックアップされやすい現状になってきました。ある種、インターネットの恩恵でしょう。しかし中には多様性を排除した意見が多くなった来たのも事実です。ある事柄に対して当事者であることを強く訴えかける事により、感情に訴えるものが多くなりました。しかし多くの場合(全てではありませんが)、当事者の反対側にいる人間の声をつぶしている事も多々あるように感じます。これは多種な意見を聞いた判断とそれをなしに判断では違った結末があるのではないのかと強く感じます。
そこで私たちはそんな問題を解決するようなプラットフォームを作りたいと考えました。byus [ばいあす]ではこれらの問題の解決に繫がるツールとして提供していきたいとおもいます。とりあえずはティーザーサイトを作成しましたので問題に共感した方やジャーナリズム等に興味がある方は是非登録してみてください。宜しくお願い致します。
こちらから
ここでいくつかの引用を:
他人の視点から物事を見られなければ民主主義は成立しないというのに、我々はフィルターバブルに囲まれ、自分の周囲しか見えなくなるなりつつある。事実が共有されなければ民主主義は成立しないというのに、異なる平行世界が一人ひとりに提示されるようになりつつある。情報の共有が体験の共有を生む時代において、フィルターバブルは我々を引き裂く遠心力となる。フィルターバブルは見えないという問題がある。
―― 閉じこもるインターネット――グーグル・パーソナライズ・民主主義から
“事件の背後に隠れている現実環境を有機的に結びつけ、知的・論理的に再構築し、人が正しい自己決定を行う材料を提供することがジャーナリズムの役割だ。”
―― W・リップマン「世論」(1922)
言論の自由を殺すのは、真理を殺すことである。
―― ミルトン
分散された情報、というのは、全体としては負けつつあるジャンルだと思っている。長期的には、中央に何かが集まったシステムの方が、それ以外よりも価値が大きくなるだろう。
―― Quora創業者 ディアンジェロ氏
「byus」はいろんな事象を「知る」から「わかる」へ。そんな事が出来るメディアを目指します。至らない私たちですが、今後も宜しくお願い致します。

Bunch of links here we come!
‘byus’ on Quora
‘byus’ on Facebook
http://www.facebook.com/pages/byus/337858386233189
‘byus’ on Linkedin
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Last not least our teaser site on the world of internet.
Horray!
Understand how to pitch a VC
Safe Shepherd: Startup chaos, and Crashing our way into 500 Startups
I’ve been asked to write this blog post by many, many friends over the past few months; here it is.
Everything changed when Dave McClure checked-in on Foursquare three blocks from our apartment…
My co-founder Geoff and I began our start-up adventure with nothing more than blind ambition, a…
yongfook: Design is Horseshit!
In direct response to: http://designerfund.com/infographic
I’ve created products / services in the past that have garnered praise for their design. I love good design in all forms - copywriting in particular fascinates me. I’ve never called myself a designer.
Here’s my pitch. This…
What’s the best way to learn aspects of UI Design?
User InterfacesUser Interface DesignBooks about Design Edit
What’s the best way to learn aspects of UI Design?
UI デザインの要素を習うための最善手法は何ですか?
オリジナルはここからです
http://www.quora.com/What-s-the-best-way-to-learn-aspects-of-UI-Design
9 Answers
Micah Alpern, Product Designer16 votes by Annie Lausier, Garry Tan, Jack Stahl, (more)To paraphrase Frank Zappa: ”talking about UI design is like dancing about architecture.”
フランク ザッパの言葉を借りると “UIデザインについて語るのは建築について踊るようなものだー(要はアホくさい事らしい)”
UI Design as with any good craft comes not just from reading but from doing. The way it was taught in Randy Pauch’s (http://download.srv.cs.mu.edu/~…) Programming Usable Interfaces course in the CMU HCI program (http://www.hcii.cmu.edu/masters-…) is that he would give you a constrained problem, like designing a xerox copier display. Your UI had to fit on a 3x5 card and was black and white only. Having contraints like this helps you focus and is the same way graphic design (or improv) is taught. The first few iterations are done entirely as pencil sketches (no compter) to keep you open to possibilities and exploring.
UIデザインや他のものでもそうだが、見聞からではなく実際に行動にうつして初めて得るものであろう。例だが、トレーニング方法として条件付きの環境の元、デザインを描いてもらう方法がある。CMU HCI プログラムではゼロックスのコピー機のディスプレイの設計をさせる。デザインするUIは3x5のサイズにフィットしなくてはならず、また使って良い色は白と黒だけだ。このような制約条件がある上で作ることによってグラフィックデザインも同じように応用が効くであろう。また最初の鉛筆とスケッチで反復練習をし、可能性と冒険に常にオープンになっておく状態にする。
Students then had to do their own light weight usability evaluations. This involved finding NORMAL people, not geeks/graduate students. So you’d hang out in automobile repair shops, laundromats, and coffee shops. You had to learn how to approach complete strangers and ask them to review your interface. Randy explained this process by talking about the history of boardwalk pitchmen. This kind of comfortable communication skills are essential to develop to be success and build good relationships with your developers, executives, sales, and customers. You’d have to learn how to walk people through your paper prototype, teach them to think aloud, and know that any problems they encounter are the fault of the design, not the user.
そして生徒達は、彼ら自身で軽めのユーザビリティ評価をする。またノーマルな人々(オタクや卒業生ではなく普通の人々)を捕まえることも意味する。つまりあなたは車の修理屋やコインランドリー、カフェ等で捕まえないといけない。生徒達は見知らぬ人達に自分の描いたインターフェイスをレビューしてもらわないといけないのだ。このようなスキルは、デベロッパー、役員、営業、そして消費者(ユーザー)と良好な関係を構築する上で不可欠なのである。またプロトタイプと一緒に歩き回り、彼らに考えてる事を口に出してもらい、そしてユーザーが直面した問題は全てデザインの問題であると知ってもらうことだ。
Through the test you’ll learn where your design is fitting users mental models and where it’s falling down. It was typical to have to complete 3 or 4 design iteration and review them with 30 people in a week. Future assigments were more complex and required you to program the solution yourself (after going through at least 2 rounds of design/testing on paper). This tight loop of design exploration, evaluation, and interaction won’t make you an amazing designer, but it will make you much better then you are today. You’ll begin to build a model in your head of when and why designs work and fail.
テストを通してユーザーのメンタルモデルのどこの部分にフィットしているか学び、どこで失敗をしているか学ぶ。3つ4つのデザインを作り、反復し、30人にレビューを一週間で済ますのが普通である。ゆくゆくの宿題として、もっと複雑で解決策を自身で導かないといけない。(何ラウンドか紙の上でデザインとテスティングしてから)。このようなキツいデザインの探求、評価、そしてユーザーとの関わりを持つ事によっても優秀なデザイナーにはならないが、少なくとも前よりも格段に確実に良いデザイナーにはなっているはずだ。頭の中でデザインし、どこが良くて、どこが悪いかを分かるようになるはずだ。
It’s als worth spending as much time as you can analyzing great software. Think about the details of what works, what doesn’t, and why. Apprenticeship is a great way to learn a skill. Ira Glass from This American Life has a nice video where he describes learning how to be a good story teller (
省略). He says that when he got started he knew his work was terrible and it took him a long time and a lot of practice to make it better. (http://www.gladwell.com/outliers…) Taste comes before ability, but if you can tell the difference between low and high quality work then over time and with a lot of practice you can get better and better.In addition to practice there are some excellent books on the topic. Here are a few of my favorites:
十分に他の良いソフトウェアを分析することも重要だ。ディーテールまで何が良くて、何がダメで、そしてその理由まで十分に考えよう。弟子入り(出来上がっているものから学ぶこと)はスキルを会得する上でとても効果的だ。ビデオ(ここでは省略)ではどうやったら物語の作家になれるかを説明している。彼は自分の作品がひどく、長い月日と練習が必要であったと語る。趣向は能力の前に来る。しかし、良い作品と悪い作品の違いを理解出来るようになり、練習すれば良くなる事も確かである。
下に述べてあるのは私のおすすめの本である。
Don Norman, The Design of Everyday Things
User Interface Design for Programmers
Steve Krug, Don’t Make Me Think
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1 Comment • Thank • Feb 17, 2010
Garry Tan, Venture Partner, Y Combinator2 votes by Peter Clark and Charlie CheeverI always enjoyed “The Inmates are Running the Asylum” — if only because of the name. For a more academic approach, About Face (whatever the latest edition) is quite good as well.
私自身は”The Inmates are Running the Asylum”
という本も楽しんでる。アカデミックなアプローチをするなら”About Face”
(新しいエディションであれば)も結構おすすめ。
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Abi Raja, Stanford sophomore.2 votes by Charlie Cheever and Firas AbuzaidThe single best resource I’ve found is The Humane Interface by Jef Raskin (early Apple employee who designed large parts of the original Mac and mouse among other things). It explains the concepts behind user interface design extremely well. Most of the other books I’ve seen focus on specific UI widgets or kinds of interfaces. But Raskin’s goals are very broad and comprehensive, he tries to design the best interface possible in the book and by doing that, he forces you to think about existing designs using those mental models. And this really is the only way to become better at UI design, by constantly thinking about it.
リソースとしてかなり良いと思ったのは
“The Humane Interface by Jef Raskin”
(初期のアップルで働き、かなりの部分のオリジナルのマックとマウス等を作った人)” この本はユーザーインターフェースデザインのコンセプト背景をよく説明している。大抵の本は具体的な製品やインターフェイスについて語られている。しかしRaskinのゴールは広くかつ包括的に捉えることであり、彼自身が最善の形で本の中でそれを説明することによって、彼の描くメンタルモデルを今あるデザインに落とし込めるようにしている。そして常にそれを考えることが優秀なUIデザイナーになれる方法であろう。————————————————————————————————————————————————Add Comment • Thank • Feb 15, 2010
Amal Dar Aziz, front-end developer and interaction d…1 vote by Fahd ButtI typically start projects by finding examples of other designers’ work to get a sense of current UI trends:
私の場合、プロジェクトをスタートする前に、他のデザイナーの例を見て、UIのトレンド要素を見つけている。
下記が参考にしているサイトだ。
Some sites I’ll visit include:
http://dribbble.com/
http://patterntap.com/
http://www.smashingmagazine.com/
http://wellplacedpixels.com/
I also love seeing GOOD’s infographics for general visual design inspiration:http://www.good.is/departments/t…
To keep a record of design inspirations I find online, I started keeping a Tumblr blog, and just post screenshots of products/sites and a quick link to where I found them.
私はTmblrでオンライン上に見つけた良いデザインをストックしている。リンクとスクショをポストするだけだ。———————————————————————————————————————————————— Add Comment • Thank • Apr 5, 2010
Luke Wroblewski, 15 years + 2 books on digital product…4 votes by James Kim, Daniel McKenzie, David Yousling, and Ame WongsaFor it me it has been being a continuous feedback loop. That means continuous input: reading books and blogs, attending talks and conferences, using the medium you design for. It also means continuous output: writing books and blogs, speaking at conferences, and of course designing.
私の場合、フィードバックのループで改善作業をしている。同時にそれは継続的なインプットともいえるだろう。本やブログを読み、カンファレンスやセッションに参加したり、自分のデザインした媒体を使う。同時に継続的なアウトプットも重要だろう。本やブログを書いたり、カンファレンスでスピーチをしたり、デザインをしたりと。
————————————————————————————————————————————————Add Comment • Thank • Feb 28, 2010
Dale Fletter, philosopher1 vote by Sean OwczarekNot much talked about any more but helpful are the principles of design as laid out by the Bauhaus and still practiced at the Institute of Design at IIT in Chicago. As the first poster noted, you won’t learn good UI design without direct experience with the materials and tools you will be using. The pedagogy of doing small, contained projects that are subject to critique is the most commonly used way to teach the basic skills. After that, connecting yourself to a community of practioners who are dedicated to improving the state of the art will not only keep you skills sharp but also keep you motivated to try new things.
Bauhausのデザインにおける最も重要な要素を書いた本も使えるだろう。(シカゴのIITでもまだ使われている)前にも述べられていたが、良いUIデザインは学びだけではなく実践しないと身に付かない。小さいプロジェクトを進めながら評価の的になることは基本的なスキルを学ぶ教育方法としてごく普通だ。また最先端を行く人達のコミュニティに属することにより(また改善していく人達)、スキルも尖るだけではなく、新しいことにトライするモチベーションをくれるだろう。
Personally, I also believe that a good UI designer will also be well schooled in the humanities. Psychology, visual communication and art history will all enhance your ability to create compelling and delightful interfaces.
個人的には、良いUIデザイナーは人文学を勉強している事が多い。心理学、ビジュアルコミュニケーションや芸術の歴史を知る事により注目せずをえられないようなインターフェイスを描く能力を強化してくれるだろう。
As mentioned above, Don Norman has published many books on the subject and I think they are all worth reading. Or course Terry Winograd has also published several excellent books.
上にも挙がっているが、Don Normanは必読に値する本を出している。Terry Winogradも良い本を出している。
Here are a few other books that have influenced me ordered from the most practical going into the purely philosophical:
下記が私に影響をもたらした本のリストだ。
http://newbauhaus.id.iit.edu/ind…————————————————————————————————————————————————Add Comment • Thank • May 2, 2011
Jeff Hammerbacher, Curious.4 votes by Sizhao Zao Yang, Gustaf Alstromer, Ariel Seidman, and Matthew DuVallSome nice links at http://ui-patterns.com/blog/How-…
ここのサイトなんかもいいよ。
———————————————————————————————————————————————-Add Comment • Thank • Feb 27, 2010
Ben Cunningham, CS Dude2 votes by Jerry Cain and Angad SinghUse a lot of software. Become a power user. Throttle everything. Do this little experiment: Use Apple products. Then use Windows or Android. Then go back to using Apple products. I think you learn the most from being a user yourself, and paying attention to the things you appreciate. You will notice many differences that you took for granted when you actually spend some time with these platforms and take note of the elegant (and inelegant) ways they manage functionality, the user experience, and context.
沢山のソフトウェアを使おう。使い倒せ。例えば最初にアップルのプロダクトを使ってから、ウィンドウズやアンドロイドを使え、その後またアップルの製品を使え。自分自身がユーザーになることが学びが大きいだろう。プラットフォームを普段から愛用している状態で他と比べる事により、違いを知る事が出来る。またそれらの要素のノートをとり、機能、UX、コンテクスト部分を見よう。(ごめんなさい面倒になりましたここ)————————————————————————————————————————————————Add Comment • Thank • Jan 13, 2011
Xianhang Zhang, I design for social interactionA new book that’s coming out this summer is called Cadence & Slang: http://cadence.cc/. I read the mini-chapter-summary thing and I think it’s got some good stuff in it. Worth keeping an eye out at least.
この夏に出る”Cadence & Slang”という本が良さげです。要約を見た限りチェックしておくのもアリです。Add Comment • Thank • Apr 21, 2010————————————————————————————————————————————————
オリジナルはここからです
http://www.quora.com/What-s-the-best-way-to-learn-aspects-of-UI-Design